朝開店前に弁当を購入がてら付近を散策しました。
適当に散策していると桜で有名な<哲学の道>を見つけて、入ってきました。
もっと砂利とか敷いてある参道の事かな、と今までは勝手に想像していたのですが、この疎水沿いの道・・・だと思います。
結構長くて疎水の両側を通行できます。でもその道も広くないので車は通らずプラプラといくにはいい感じです。修学旅行生や観光の方が少しだけいました。
その道沿いに店が色々ありましたが、まだ朝が早かったのでほとんど閉まっていました。お土産、茶屋、カフェ、ギャラリーといった感じで店舗と住居が一緒になっている所が多かったです。これは多分昔は観光の場所というわけではなかったということだと思います。
↓画像、こんな水道橋もあんまり見かけませんがちょいちょいあって面白かったです。
結構ながいのですが北へ進んだ、その終わりごろに画像一番下<しずか荘>がでてきました。奥へ行くと古い文化アパートに店と普通に住んでる人が混じっている所でちょっと面白い所がありました。画像の店舗正面部分は綺麗ですけど奥へ行くとアジがあります。しかもこのアパートの奥は反対の道へ抜けられるようになっていて2階は・・・うろ覚えですけど抜けた側の道からすると数段階段を上がるだけで玄関に着く、といった作りです。空き室、て・・・借りたろかな?なんかハートマークあるし。
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